ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③
ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③

ERCOL アーコール  ラウンド ドロップリーフテーブル ③

通常価格 ¥0 ¥0 単価 あたり
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。

イギリスヴィンテージ 

ブランド:ERCOL

デザイナー: Lucian Ercolani 

 エルム(ニレ材)の天板の杢目が非常に美しい、アーコール1番人気のダイニングテーブル

天板下の幕板が無いのでアーム付きのアーコールチェアの肘掛け部分も収納可能です。

ドロップリーフテーブルは、天板下の木製の引手を押し引きすることにより金属製のバーが作動し、天板の左右左右部分を開閉することができます。

最大幅約125cm~左右両方畳むと幅約62cmまでコンパクトになりますので、使用する人数に合わせてフレキシブルに使えます。

片方畳んで半円上にし、コンソールテーブル風や店舗什器にも。

 〇日時をご予約頂きますと、購入をご検討中の家具を埼玉県の発送倉庫にてご確認頂く事も可能ですのでご相談下さい。

 サイズ:最大:幅125cm×奥行112cm×高さ71cm

半円形天板サイズ:幅92cm×奥行112cm

 最小天板サイズ :幅61cm×奥行112cm

サイズの若干の誤差はご了承下さい。 

素材:天板エルム、他ブナ

〇配送

運送会社規定により家具は同梱扱いに出来ませんので、複数同時にご注文頂いた場合、送料は1商品ずつの送料を合算した金額となります。ご不明な点等ございましたら、ホームページ下の『お問合せ』よりご連絡下さい。

〇特記事項
構造上の点検とメンテナンス済み。(天板は剥離再塗装済み) 

ヴィンテージ・アンティーク家具は、経年のキズ、塗装の色ムラ等が全く無い物は殆どありません。経年によって変化した風合いがヴィンテージ・アンティーク家具の魅力とご了承の上、ご購入下さい。

ダメージ等は出来るだけ部分画像にアップしております。色味に関しましてはモニター環境により、掲載画像と実物の色味が若干異なる場合がございます。画像で拾いきれない小傷等もございますので、その他ご不明な点やご心配な事がございましたら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

 Ercol(アーコール)

〇1920年、Lucian Ercolaniによって設立されたイギリスの老舗家具メーカー
当時加工が難しいとされていたイングリッシュエルムを使って椅子の大量生産を可能にしました。
現在も同一デザインのウインザーチェアをアッシュ材等で製造販売しています。  
〇デザインは、戦前の重厚な家具には無いシンプルで軽やかな佇まい。
ファッションデザイナーのマーガレット・ハウエルがアーコールのスタッキングチェアを気に入り、自分のショップで展示・復刻し、人気が再燃しました。。
〇近年のヴィンテージアーコール人気により各国で入手困難になりつつあり、残念ながら価格も高騰しています。